京鼎樓

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小籠包を、
日本の誰もが楽しむ
「国民食」に。

私たちの目標は「小籠包を国民食にすること」です。
厳選した素材を使用し、手づくりの技で丁寧に仕上げた小籠包は、
私たちの誇りであり、2005年に日本第一号店をオープンして以来、
看板商品として多くのお客様にご愛顧いただいております。

私たちが大切にしているのは、
「気持ちのこもった料理とサービスの提供」です。
「誠実さを忘れず、元気と笑顔」
「気付き、気遣い、気配りを」と行動指針を掲げ、
全てのお客様に心から満足いただけるよう努めております。

いつの日か、小籠包が日本の食卓に欠かせない存在となり、
日本の食文化の一部として根付くこと。
それが私たちのミッションであり、存在価値を高めるものだと信じています。
20年前に台湾から伝わった京鼎樓の小籠包文化が、
日本の食文化として定着していくために、
私たちは国民食への挑戦を続けてまいります。

株式会社 JIN DIN ROU

代表取締役社長 松田 大作

京鼎樓の歴史

  • 発祥

    1997年、当時台湾で世界的に認められた点心専門店のトップ点心師をしていた陳兄弟が独立し、 台北市敦化北路に「京鼎小館」を開店。
    その味の良さと丁寧な仕事が評判を呼び地元で愛される点心専門店となりました。

    その後2002年に台北市長春路に2号店「京鼎樓」をオープン。
    瞬く間に台北在住の日本人の間でも口コミが広がり、美味しい小籠包を提供する店として日本人観光客もこぞって訪れる人気店となりました。

  • 日本進出のきっかけ

    当時、仕事で台湾をよく訪れていた当社オーナーが京鼎樓の噂を耳にして行ってみたところ、噂に違わぬその味にほれ込み、2年間足繁く通い続け、日本での展開合意を得ることができました。

    そして2005年3月、満を持して日本1号店を恵比寿にオープン。その後20年の歳月をかけ、台湾本店を含めて海外6店舗、国内32店舗(FC含む)を展開しております。

  • 店名の由来

    「京」「鼎」「樓」それぞれの漢字の意味を合わせて名付けられました。

    京
    都、首都を意味し、都で自分たちのお店を繁栄させたいという願いから付けました。
    鼎
    古代中国で使われていた器の名称で、三本の足がついているものを指します。
    三本脚は安定しており、また三兄弟で切り盛りするお店という、2つの由来をあわせて、兄弟で安定した揺るがないお店をつくるという意味です。
    樓
    大きな建物・飲食のための店の意味があり、大きく繁盛をしたいという希望が込められております。

アイコン 会社概要

会社名
株式会社 JIN DIN ROU
本社所在地
〒141-0021 東京都品川区上大崎2-14-9 目黒東誠ビル3階
電話番号・FAX
TEL:03-5422-6383 FAX:03-6277-0605
資本金
3000万円
代表取締役
松田 大作
事業内容
小籠包飲食店及びレストランの経営
取引銀行
みずほ銀行、三井住友銀行、りそな銀行

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